キャップやバイザーをかぶろう

ゴルフのオシャレは、実際、ウェアだけに限りません。
たとえば、キャップあるいは、バイザーといった感じのものも不可欠です。
なにせ、ゴルフに関しては長時間、屋外で行う感じのスポーツですから、熱中症あるいは、日射病対策の面からも、キャップやバイザーといったようなアイテムは、実際、欠かせないんです。
プロ選手の殆ども、キャップやバイザーを実際に使用していますし、カウボーイハットといえば片山晋吾選手といった感じのように、そのハットがトレードマークとなっているような選手も、実際、います。
 
ゴルフ場でのキャップやバイザーに関しては熱中症の対策の意味もありますし、強い日差しから目を守る感じのこともできますので、ツバの広い感じのものの方が好ましいと思われます。
そして、ツバにワンポイントとして実際にクリップマーカーをつける感じのこともできるので、プレー中にもとても便利です。
女性に関しては、日焼け防止の紫外線の対策の意味からも、実際、欠かせません。
しかし、せっかくキャップやバイザーを実際にかぶるのでしたら、ただ安全面の目的のためだけにかぶるという感じではなく、オシャレのためのアイテムのひとつとして、キャップやバイザーにも少しこだわりたいもんです。
  
ナイキやプーマ、あるいは、アディダスといったスポーツブランドから、シャネル、グッチ、ルイヴィトンなどといったような高級ファッションブランドまで、様々なブランドが実際にキャップやバイザーを出しています。
そして、ゴルフツアーの公式グッツとして販売されている感じのものもあります。
ナイキが発売しているタイガーウッズモデルのキャップや、あるいは、ヨネックスの石川遼モデルのバイザーなど、実際に憧れやお気に入りの選手と同じ感じのブランドのバイザーを選ぶも良いでしょうし、ゴルフの服装とコーディネートするなどオシャレにこだわって選ぶも良いでしょう。
自分に似合うと思える、これだ!という感じの一品をきちんと見つけたいもんです。
posted by golfman at 23:58 | ゴルフの服装(3)